薪窯の炎

火はひとつ、一日三部制、夜はあかりをひとつ残して。

Conceptコンセプト

火加減こそ、唯一のレシピ。

メインはすべて、ひとつの薪窯から。樫の薪が熾火になるのを待って、肉、魚、季節の野菜をあずけます。複雑さは求めず、一皿ごとにちょうどよく。

メニューを見る
  1. (Signature) 01

    牛肉のカルパッチョ

    サーロインを手切りに。パルメザンとルッコラを添えて。

    68

  2. (Signature) 02

    オマール海老のビスク

    殻を焼いてから煮出し、しっかり煮詰めています。

    88

  3. (Signature) 03

    熟成リブアイ

    30日熟成、350g。ミディアムレアから。

    268

Tonight今夜のお席

カウンター席
8名さまの長テーブル
テーブルセッティング

Space

カウンターで火を眺め、 長いテーブルでゆっくりと。

オープンキッチンに向かうカウンター12席。奥には8名さまの長テーブルがあり、ご家族の食事や小さな集まりに。

1 / 3

Newsお知らせ

  • 2026 / 09 / 20秋のメニュー:栗、きのこ、かぼちゃの熾火焼き
  • 2026 / 09 / 01深夜の部を午前2時まで延長しました
  • 2026 / 08 / 15長テーブルはお電話で承ります(最大8名さま)